親世代(自分のお墓)
樹木葬、納骨堂、散骨など
選択肢が多くて、わからない。
子どもに負担をかけたくない。
承継者がいない。
いままでも、これからも。 あなたのとなりが心地いい。
大切なひとを
てのひらで
包み込み、
てのなかで
思い出す。
てのひらぼせき IL(イル)は、
あなたのそばに置ける「お墓」。
お墓に行けなくても、
遠く離れていても、
暮らしの中にそっと寄り添い、
いつでも故人を偲び、
毎日の「ありがとう」を
穏やかに伝えることができます。
電話で聞いてみる
親世代(自分のお墓)
樹木葬、納骨堂、散骨など
選択肢が多くて、わからない。
子どもに負担をかけたくない。
承継者がいない。
将来ずっと管理できるのか?
遠くてお墓参りに行けない。
墓じまいをするべきか?
子世代(親のお墓)
供養は「場所」ではなく
「想い」でいい。
てのひらぼせきILは、
自宅のリビングなど身近に置き、
てのひらに包み、想いを寄せるための
新しいカタチのお墓です。
手のひらで包み込めるサイズ。
静かで、美しく、
日常に溶け込む存在。
「いつでも、そばにいる」
そう感じられることを、
何より大切にしました。
お参りの時間や距離に縛られず、ふとした瞬間に手を伸ばせます。石の重みと温度が、確かな「存在」を感じさせてくれます。
祭壇ではなく、リビングや寝室にも自然に置ける佇まい。それは保管ではなく、想いを受け止めるための場所です。
国内で採掘される石材を使用。手仕事で丁寧に仕上げられ、ひとりひとりの個性のように、ひとつとして同じ表情はありません。
詳しく聞いてみる
てのひらぼせきILは、日本で長く親しまれてきた御影石を使用しています。 石の色合い、質感、重みは、故人の存在感を表し、落ち着きと安心感をもたらします。永くそばに置くものだからこそ、「想いを向けられる素材」を選びました。
宮城県丸森町で採れる石材。磐梯ブルーと呼ばれる深い青みと繊細さが特徴です。優しさを感じるキメの細かさが特徴です。
岡山県岡山市で採れる石材。その印象的な温かみがあり気品あふれる色合いは女性好みのやさしい印象を与えます。
愛媛県伊予地方で採れる希少な石材。深みのある落ち着いた青みと美しい模様が特徴で、洗練された印象を与えます。
茨城県笠間市で採れる石材。品のある清らかな白さが特徴です。白く澄んだ均整のとれた模様は、美しささえ感じます。
パッケージから取り出し、てのひらぼせきIL背面の蓋を開け、ご遺骨の一部を納めます。納めるときに、パッケージに空いている穴を支えにすると納めやすくなります。あとは、話しかけても、手を合わせても、てのひらに包んでも構いません。あなた自身の想い方が、そのまま供養になります。
使い方を相談する
「どう納骨すればいいのか分からない」
「粉骨について相談したい」
「今あるお墓をどうしたら?」
など
購入前のご相談も可能です。 また粉骨サービスや供養プランとのセットもご用意しています。無理に決める必要はありません。納得してからご購入ください。
永代供養合祀プラン
(てのひらぼせきIL+永代供養)
海洋散骨プラン
(てのひらぼせきIL+海洋散骨)
粉骨セット
(てのひらぼせきIL+粉骨)
無料で相談する
実家じまい・墓じまいによる虚無感の中で、手元に置けて、故人やふるさとと"つながり続けられる存在"として「てのひらぼせきIL(イル)」に出会う。「遠くにあるお墓」ではなく、自分のそばで想いを向けられる新しい拠り所として価値を感じ、購入に至った。
購入ストーリー
実家じまい・墓じまいによって、「ふるさと」や「想いを向ける場所」を同時に失い、ぽっかりとした虚無感を抱えていました。「てのひらぼせきIL」を知り、ふるさとや故人を身近に感じられると思い購入しました。手のひらに包むと、不思議と心が落ち着き、故郷の風景や大切な人の記憶が自然とよみがえります。離れていても、日常の中で静かに手を合わせられる、新しい供養の形だと感じています。
VOICE 01
もともと「自分らしいお墓」として、手元で愛でられる"特別な石"を持ちたいという想いがあった。そんな中、偶然出会った「てのひらぼせきIL」を手に取り、形・重さ・質感すべてが自分の感覚にしっくりと合致。さらに、精神的に揺らぐ時期でもあり、想いを受け止め、対話できる存在としての価値を感じ、購入に至った。
購入ストーリー
最初は「これは何だろう」と思いましたが、手に取った瞬間、てのひらにぴったり収まる形や程よい重さ、石の美しさに惹かれて購入しました。以前から、自分のお墓に小さな石を置くのが理想だと思っていたこともあり、まさに求めていた存在でした。今では嬉しい時も辛い時も、この石に話しかけています。自然の石に想いを込めることで、心が落ち着く、私にとって大切な"お気に入り"です。
VOICE 02
母の死をきっかけに、「そばで想いを向けられる場所がほしい」という気持ちが芽生える。実家のお墓は遠く、自分で管理する立場でもない中、「てのひらぼせきIL」に出会う。さらに、母や故郷の記憶と重なる石に直感的な共感を覚え、家族みんなで想いを共有できる"身近なお墓"として価値を感じ、購入に至った。
購入ストーリー
母が亡くなったタイミングで「てのひらぼせきIL」を知り、そばに感じられる場所が欲しくて購入しました。リビングに置くと、家族で食卓を囲むときに母も一緒にいるような気がします。手に包み込める形と重さが心地よく、試験前にお願いしたり「行ってきます」と声をかけたりすることも。実家のお墓は遠いですが、今は日常の中で母を身近に感じられています。
VOICE 03
A.
はい、粉骨した遺骨を納めることができます。ご自身で納骨することも可能ですし、粉骨や納骨をサポートするサービスも用意されています。
A.
はい、問題ありません。てのひらぼせきILは自宅供養を前提として設計されています。リビングや棚など、家族が集まる場所に置き、日常の中で故人を想うことができます。
A.
はい、ご利用いただけます。お墓とは別に「近くにいたい」と、てのひらぼせきILを持たれる方も多くいらっしゃいます。お墓が遠方にある場合など、身近に故人を感じたい方に選ばれています。
A.
お墓に関するお悩みは、ご家庭ごとに状況や想いが大きく異なります。
「墓じまいを考えているけれど、何から始めればいいのか分からない」
「お寺との関係や手続きが不安」
「自分たちの場合、どういう形が合っているのか知りたい」
こうした一つひとつの疑問は、実は少しお話しいただくだけで、
整理できることが多くあります。
そのため私たちは、まずお電話でお話を伺いながら、
今の状況やお気持ちに合わせて、無理のない形をご提案しています。
ご購入を前提としたものではなく、
「ちょっと聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。
専門的なことも、できるだけわかりやすく丁寧にお答えしますので、
どうぞ安心してご相談ください。
いままでも、これからも。
あなたのとなりが心地いい。
てのひらぼせき IL(イル)は、
あなたのそばに置ける「お墓」。
お墓に行けなくても、
遠く離れていても、
暮らしの中にそっと寄り添い、
いつでも故人を偲び、
毎日の「ありがとう」を
穏やかに伝えることができます。
電話で聞いてみる
子どもに負担をかけたくない。
承継者がいない。
樹木葬、納骨堂、散骨など
選択肢が多くて、わからない。
将来ずっと管理できるのか?
遠くてお墓参りに行けない。
墓じまいをするべきか?
供養は
「場所」ではなく
「想い」でいい。
てのひらぼせきILは、
自宅のリビングなど身近に置き、 てのひらに包み、
想いを寄せるための
新しいカタチのお墓です。
手のひらで包み込めるサイズ。
静かで、美しく、
日常に溶け込む存在。
「いつでも、そばにいる」
そう感じられることを、
何より大切にしました。
お参りの時間や距離に縛られず、ふとした瞬間に手を伸ばせます。石の重みと温度が、確かな「存在」を感じさせてくれます。
祭壇ではなく、リビングや寝室にも自然に置ける佇まい。それは保管ではなく、想いを受け止めるための場所です。
国内で採掘される石材を使用。手仕事で丁寧に仕上げられ、ひとりひとりの個性のように、ひとつとして同じ表情はありません。
詳しく聞いてみる
てのひらぼせきILは、日本で長く親しまれてきた御影石を使用しています。 石の色合い、質感、重みは、故人の存在感を表し、落ち着きと安心感をもたらします。永くそばに置くものだからこそ、「想いを向けられる素材」を選びました。
宮城県丸森町で採れる石材。磐梯ブルーと呼ばれる深い青みと繊細さが特徴です。優しさを感じるキメの細かさが特徴です。
岡山県岡山市で採れる石材。その印象的な温かみがあり気品あふれる色合いは女性好みのやさしい印象を与えます。
愛媛県伊予地方で採れる希少な石材。深みのある落ち着いた青みと美しい模様が特徴で、洗練された印象を与えます。
茨城県笠間市で採れる石材。品のある清らかな白さが特徴です。白く澄んだ均整のとれた模様は、美しささえ感じます。
パッケージから取り出し、てのひらぼせきIL背面の蓋を開け、ご遺骨の一部を納めます。納めるときに、パッケージに空いている穴を支えにすると納めやすくなります。あとは、話しかけても、手を合わせても、てのひらに包んでも構いません。あなた自身の想い方が、そのまま供養になります。
使い方を相談する
購入前のご相談も可能です。 また粉骨サービスや供養プランとのセットもご用意しています。無理に決める必要はありません。納得してからご購入ください。
など
「どう納骨すればいいのか分からない」
「粉骨について相談したい」
「今あるお墓をどうしたら?」
永代供養合祀プラン
(てのひらぼせきIL+永代供養)
海洋散骨プラン
(てのひらぼせきIL+海洋散骨)
粉骨セット
(てのひらぼせきIL+粉骨)
無料で相談する
母の死をきっかけに、「そばで想いを向けられる場所がほしい」という気持ちが芽生える。実家のお墓は遠く、自分で管理する立場でもない中、「てのひらぼせきIL」に出会う。さらに、母や故郷の記憶と重なる石に直感的な共感を覚え、家族みんなで想いを共有できる"身近なお墓"として価値を感じ、購入に至った。
母が亡くなったタイミングで「てのひらぼせきIL」を知り、そばに感じられる場所が欲しくて購入しました。リビングに置くと、家族で食卓を囲むときに母も一緒にいるような気がします。手に包み込める形と重さが心地よく、試験前にお願いしたり「行ってきます」と声をかけたりすることも。実家のお墓は遠いですが、今は日常の中で母を身近に感じられています。
VOICE 03
もともと「自分らしいお墓」として、手元で愛でられる"特別な石"を持ちたいという想いがあった。そんな中、偶然出会った「てのひらぼせきIL」を手に取り、形・重さ・質感すべてが自分の感覚にしっくりと合致。さらに、精神的に揺らぐ時期でもあり、想いを受け止め、対話できる存在としての価値を感じ、購入に至った。
最初は「これは何だろう」と思いましたが、手に取った瞬間、てのひらにぴったり収まる形や程よい重さ、石の美しさに惹かれて購入しました。以前から、自分のお墓に小さな石を置くのが理想だと思っていたこともあり、まさに求めていた存在でした。今では嬉しい時も辛い時も、この石に話しかけています。自然の石に想いを込めることで、心が落ち着く、私にとって大切な"お気に入り"です。
VOICE 02
実家じまい・墓じまいによる虚無感の中で、手元に置けて、故人やふるさとと"つながり続けられる存在"として「てのひらぼせきIL(イル)」に出会う。「遠くにあるお墓」ではなく、自分のそばで想いを向けられる新しい拠り所として価値を感じ、購入に至った。
実家じまい・墓じまいによって、「ふるさと」や「想いを向ける場所」を同時に失い、ぽっかりとした虚無感を抱えていました。「てのひらぼせきIL」を知り、ふるさとや故人を身近に感じられると思い購入しました。手のひらに包むと、不思議と心が落ち着き、故郷の風景や大切な人の記憶が自然とよみがえります。離れていても、日常の中で静かに手を合わせられる、新しい供養の形だと感じています。
VOICE 01
はい、粉骨したご遺骨の一部を納めることができます。ご自身で納骨することも可能ですし、粉骨サービスや供養プランとのセットもご用意しています。
はい、問題ありません。てのひらぼせきILは、リビングや棚など日常の中で故人を想えるよう、自宅供養を前提に設計されています。
はい、ご利用いただけます。遠方のお墓とは別に、日常のそばで故人を想うための場所として選ばれる方も多くいらっしゃいます。
Q. なぜ「電話でのお問い合わせ」がおすすめなのですか?
A.
お墓に関するお悩みは、ご家庭ごとに状況や想いが大きく異なります。
「墓じまいを考えているけれど、何から始めればいいのか分からない」
「お寺との関係や手続きが不安」
「自分たちの場合、どういう形が合っているのか知りたい」
こうした一つひとつの疑問は、少しお話しいただくだけで整理できることが多くあります。
そのため私たちは、まずお電話でお話を伺いながら、今の状況やお気持ちに合わせて、無理のない形をご提案しています。